上原研究室の学生3名が2026年度電子情報通信学会総合大会で研究成果を発表しました.
加藤颯君, 黒川泰然君, 小銀拓希君が電子情報通信学会 総合大会 で研究成果を発表しました. 加藤君は「帯域内全⼆重無線における2段階⾮線形変換の実機実験による有効性検証」について,
黒川君は「GFSK信号を用いた帯域内全二重Low-IF実験系でのビット誤り率の評価」について,
小銀君は「位相歪みを受けたBPSK-OFDM信号のシンボル判定境界傾斜によるビット誤り率改善」について,
それぞれ発表しました.
今回の経験を踏まえ,対外発表や論文執筆に向けて研究に取り組みましょう!
受賞の様子